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市谷奈義

Author:市谷奈義
戦華の文字書き、市谷奈義の
堕落した日常と日々の妄想の綴り。

フィギュア収集、ダテサナ妄想に追われるほか、最近ちょこっとコジュサと絵描きに手を出している。






※同人要素を含みます。同人の意味のわからない方は閲覧をご遠慮ください。

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おかん参上!  @なぎ

ゆうすけさん、ありがとー☆≡(>。<)
なんとゆうすけさんが、ドライペットや食料品を送ってくれた!!
さすが、佐助、いや、おかんだ!!
市谷が一人でダメ人間街道を突っ走っているがゆえに・・・世話かけるねぇ・・・ぐすっ。

今日は休みだったゆえ、ちゃんと晩御飯を作りましたですよ、えへん。
(いばれることじゃない・・・)
ご飯作りながら想像したこと・・・

伊達主従、真田主従一緒に何故か野営中。
佐助がテキパキとご飯したくをしている隣で、
幸「佐助の作るご飯は本当に天下一品でござるよ!!政宗殿もきっと気に入る
  でござる!!」
政「はっ!あんな忍の作ったメシなんか食えるか。
  お前のメシは俺が作ってやる!」
へんなヤキモチの妬いた政宗は佐助の隣で料理をしはじめる、が・・・
がしゃ〜ん!!
政「うわっ、熱っ!!ちゃんとした料理道具はないのか、ここは!!」
佐「んなもん、あるわけないでしょーが。ここ、森の中よ?」
政「おい、小十郎!この葉っぱはどこまでが食えるんだ?もう入れていいのか?」
小「・・・・・・」
ゆっきーははなから手伝う気なし。己の適正をわきまえているため。
佐助は率先してゆっきーのお世話。もちろん料理も。
小「ここは私がやりますので、政宗様はおとなしくしていてください。」
政「俺が、幸村に・・・」
小「政宗様・・・(ぎろり)」
政宗は常に佐助に対抗心剥き出し。慣れないことに手を出そうとする。
小十郎。止むを得ず、政宗の尻拭い。
小十郎の料理はすべての分量がきちっとしてそうww
切るサイズが機械のよう、とか。
でも目分量で、それでもうまい料理を作る佐助を見て、ちょっと佐助に敬意を抱くの・・・ww

あ、妄想劇場です(笑)

明日は椿屋のライブだ〜!!
一人間違った方向でダテサナ萌えに行ってきまーす。

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